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  • 認定結果厳し過ぎる
    当保険者は、委託の法人が認定調査をしている。 まあ、珍しい事ではない。 2年位前、地元の社福がつぶれ、一手に認定調査を委託されていた法人から、九州の某法人が受託 それが、影響しているかは不明だが、ここ認定結果がものすごい事になってきた。 高齢の調査員は、特記事項を間違えて記入していた。 氷山の一角だと思うが、意見書の開示を確認は 必須といえる。 このままだと、区変の件数増加してゆくと推測する。 誰の為の介護保険なんだろう。 悲しくなる。 他の市町村でも、同じなのだろうか?
  • 次 改革するなら何?
    このわずか1年で 我々ケアマネがずっとずっと訴え続けていた 「更新制の廃止」 「更新研修の廃止」 「ケアマネにも処遇改善加算を」 といった訴えがことごとく実りつつあるというか 改善されるというか(充分だとは言わないけど)  令和9年改定を視野に (資格制度・研修あり方・処遇面は置いておいて) 次の我々ケアマネの訴え・業務改善案として あなたはどの部分が改善されたら嬉しいですか? 自由なご意見お聞かせください♪ (´・ω・) モニタリング カンソカ カナ…
  • クビになりました
    事情により1日4時間で週4日くらいの勤務、業務が時間内に終わらずジワジワと溜まってしまう。担当件数以外にも交代で行う包括に実績や提供表も事業所に配布はしている。要支援、要介護合計で20人弱担当していた。新しい人が入り、半数がその人の担当に。引き継ぎもなんとか行い、10人前後となる。時間ができるかと思っていたら、緊急対応が同時に4件起き、パニック状態。ギリギリの線で書類作成。期日が決まっていればギリギリでもなんとか間に合わしていた。それを能力不足と。ケアマネでは更新せず、現場に配置転換すると言われました。疲れました。苦手の書類作成もブラインドタッチができるように家でも練習してマスターしたんだけどな。自分から辞めるよりも、能力不足と言われて辞めるのは精神的にきつい。次に行こうなんて思えない。もうケアマネ辞めようと思います。
  • 法定研修
    法定研修の意義が見えてきません。もっと学ばなきゃ行けないことはあると思います。そもそもですが、地域による決まり事が多すぎます。統一と資格を国家資格にし研修は、ポイント制でいいのでは?と思います。
  • 大きく変わる(?)法定研修
    多少時間が短くなったり分割受講が可能になるだけで、業務に就くための受講義務はそのまま。これで何が大きく変わったといえるのか。ケアマネに永続的に研修を受けさせたいという異常なまでの執念を感じます。
  • ケアマネ日記6 「担当66件」「ケアプー」
    2026年1月〇日 ■ケアプランデータ連携システム(略称:ケアプー)を紹介するzoom研修に参加した。 過去も同様のを受講しているが、今回は例の賃上げの件があるので改めて聞いてみた。 ■令和7年度介護職員の賃上げ・職場環境改善支援事業 居宅介護支援の事業所は以下二要件のうちどちらか一つを満たすことが条件。 ①ケアプランデータ連携システムに加入する ②賃金体系や研修体制、職場環境を整備する ■高齢化がピークになる2040年を見据え、要介護者は増えるが、働く人は減る。 介護DX構想の元でオンライン化により無駄を省き生産性を向上させる。 そこに国費を投じるといった主旨には賛同する。 ■しかし、かけ声倒れで終わってしまうのでないか。 ■今後のケアマネ一人あたりの担当件数を国はどうのように考えているのか? 要介護者は増えるが働き手は減るのだから、担当件数が増えるのは優に想像がつく。 そこを先に示した上で、逆算するかたちで改革・DX構想を進めるべきではないか。 ■そこで自分自身で2040年を予測分析してみた(以下、素人の皮算用) ■予測分析結果 =現在の1.5倍 なんと66件 【計算根拠】2023年(令和5年)実績から着目データ抽出し2040年を推計 ・2023年 ケアマネ常勤換算一人あたり実件数=44件  実利用者数104.7人÷ケアマネ常勤換算数2.4人(介護事業経営実態調査より)  ・要介護・要支援者数 2023年708万人→2040年見込900万人(27%増) ・生産年齢人口 2023年7399万人→2040年見込6213万人(16%減)  *事実、居宅ケアマネは令和元年から減少(令和元年~令和4年 5%減っている) ※実利用者数予測133.0人÷ケアマネ常勤換算数予測2.0人=66人 ■とゴチャゴチャ思いつつも、当事業所ではとりあえずケアプーを導入することになった。 (賃上げ申請の為) パソコンに公式アプリをインストールし、ログインできる状態にはしてみた。 ■ケアプーは担当66件時代の切り札になるのか? ⇒言うまでもない 今の中味では無理! ■それでは、何をどうすればいいのか!?
  • 一人ケアマネの不安
    わたしは雇われの一人主任ケアマネで10年間やってきましたが、今年64歳、定年前なのに病気になっちゃいました。 入院手術が必要です。まだ検査検査で入院期間も手術方針も決まっていないけど、心臓に人口弁は確実で、もしかしたらペースメーカーも必要かもと言われました。まだ会社には言っていない。しっかり決まってからの報告にしようと思っています。仕事もやめるべきか?少しの入院なら定年までがんばるか?でも入院中はどうする?悩んでいます。 辞めるとしても、色んな事大変だろうな?居宅も閉める段取りとか、利用者さんの移動引き継ぎとか、病気の事より心配 
  • ケアマネ賃上げ計算
    12月売上400万円×15%=60万円 この60万円÷6ヶ月=10万円 ケアマネ7人いたら、 10万円÷7人=1ヵ月14000円の賃上げってかんじでよいのでしょうか??
  • 解散後のQ&A
    Q1. 更新廃止は本当に元に戻る可能性がありますか。 A. あります。更新廃止は法律で固定された制度ではなく、運用方針です。解散後に政権基盤が安定すると、制度管理や説明責任の観点から再設計される余地があります。 Q2. なぜ解散後にリスクが高まるのですか。 A. 選挙後は政策が止まらず、一気に実装されやすいからです。政治的配慮より行政合理性が優先され、制度変更が短期間に集中します。 Q3. 更新を廃止したままでも、ケアマネの質は担保できますか。 A. 担保は可能ですが、別の負担が増えます。必須研修、実務証明、記録監査、評価提出などが必要になり、結果として更新と同等以上の負荷がかかる可能性があります。 Q4. 更新が復活するとしても、昔と同じ制度に戻りますか。 A. 可能性は低いです。名称としての更新は使わず、研修や要件を積み上げる形で、実質的に更新と同じ仕組みになる可能性が高いです。 Q5. 個人ケアマネにとって一番のリスクは何ですか。 A. 再教育や再評価に耐えられないことです。経験年数よりも、記録の整合性や制度対応力が重視されるようになります。 Q6. ベテランほど不利になりますか。 A. 準備不足であれば不利になります。評価軸が制度適応力に移るため、従来のやり方に依存しているほど影響を受けやすくなります。 Q7. 今すぐできる備えは何ですか。 A. 判断過程が分かる記録を整えること、研修履歴を体系的に管理すること、法律ではなく通知や運用変更を日常的に確認することです。 Q8. 最も重要な考え方は何ですか。 A. 更新があるかどうかではなく、いつ再評価されても対応できる実務構造を持っているかです。制度は静かに変わる前提で動く必要があります。
  • 薬物所持
    米倉涼子さんが、薬物所持の疑いって、ニューズで流れてビックリしています。最近見ないと思っていたら・・・いい女優さんなのに・・・もったいない
  • 駐車料金がかさむ
    モニタリングで、駐車場のないお宅に伺う時、困ることがあります。 近くにスーパーなど無料で停められる所があれば助かるのですが、ない場合は路上駐車、もしくはコインパーキングになります。 とあるお宅は、毎回だいたい1,000円くらいかかります。 それだけでも「うーん…」となるのに、状況によっては月2回訪問が必要なこともあり、そうなると正直ちょっと辛いです。 時間のかかるご夫婦で、話をまとめるのもなかなか大変。 ご家族もいないため、最終的に調整するのはケアマネ側になります。そこは仕事なので良いのですが、対応しながら駐車料金のことが頭をよぎるのが本音。 こういう意外と見えない負担も感じる今日この頃です。皆さんはそんな経験ありますか?
  • 700億円あれば…
    衆議院選挙にかかる費用がおよそ700億円。 あり得ない話とは思いますが、もし仮に700億円を、ケアマネとして従事していると言われてる約19万人で割ると、約370000円。370000円を12で割ると、約31000円。てことは、1年間、ケアマネ一人に月31000円の賃上げが実施できちゃうことに(計算が間違ってたらスミマセン)。 ていうか、今の与党が身を切る改革と言って、衆議院議員の定数を1割削減してムダをなくすみたいなことを掲げているが、それで削減できるのが50億円位らしいとの話も。で、それを実現する為のコストとも言えるかもしれない今回の衆議院選挙に700億円。 選挙費用で言うと、一昨年10月に行われた衆議院選挙と合わせると、1年4ヶ月で約1400億円かかることに(その間の参議院選挙も合わせると約2100億円)。 参議院選挙は任期通りに行われるので仕方ない面もあるけど、こう選挙でポンポンお金(国費)を使われると、もっと他の経済対策とかにお金を回せないのだろうかと思ったりもするが。 ん〜、今回の選挙、ムダとは?を考えさせられる選挙だったりもして…
  • 研修について
    ケアマネ協会からアンケートが来ました。更新研修は終わったのに?と思い開封。今後の研修について・・・と 更新研修がなくなる前提として、協会としても研修は実施していくつもり・・・という件。早い話が今まで研修で費用をとっていた物が取れなくなるから5年間のうちに研修として計画しているようです。1年で約6~8時間程度の研修としているようなので5年間で今までと変わらない程度の料金は欲しいんでしょう(年間1万×5年)・・・優れたケアマネ研修を目指しているようですが、何をしても今までと同じだと思う。自分の為になる研修であればそれなりの費用も良いと思うが、今まで毎回同じ感じで今までやってきているので、協会の方も全員リセットされた方が良いかと思います。 国家資格化だの処遇改善対象だの言われてますが、決まると重説や契約のやり直しや了承等とって行かないといけないので、早く決めて伝達してほしいと思います。 来年更新等を受講されるケアマネさんはたまらないでしょうね。
  • 年齢
    みなさんはおいくつのときにケアマネの資格を取得しましたか。
  • ママチャリ
    先日、歩道を快走する電動ママチャリとぶつかりそうになりました。でもママは自分が悪いとは思っていないようで、謝りもせず、ムスッとした顔で去っていきました。 ママチャリ、我が物顔で走る人が多いような気がします。 子供がいるから優先とでも思っているのでしょうか?
  • あまりに低レベルな法定研修
    都道府県は伏せますが、専門研修Ⅱを受講しました。 主任ケアマネ研修と被らないよう、仕方なく集合研修を約5年ぶりに受講しました。 一言、愕然としました。 ハッキリ言ってお金を取っていいレベルではありません。 上から目線な割に、モタモタと案内ひとつまともにできない受付。 明らかにタイムテーブルすら今朝読んだばかり、といった体でしどろもどろになり、タイムマネジメントひとつできないメイン講師。 ただでさえ無意味なグループワークをいたずらにかき回し、発言者を頭ごなしに批判し、より実りのないものにする、至って低レベルなファシリ。 (私が少しいじわるして、突っ込んだ質問をしたところ「それは皆さんの現場の中に隠れていますよ」と目を泳がせ回答していました) こんなものでお金と人の大事な時間を取れる業界など、 他にありません。 他業界ならば大クレームでしょう。 受講しないと業務を続けられない弱みに、甘え切ってはいないですか? 私たちケアマネジャーは、何も勉強や自己啓発は嫌で法定研修撤廃を求めているのではないのです。 このような低レベルな、何の学びもない研修は無駄の極みと、こう言っているのです。 もし同じ感想を持たれた方おりましたら、一人一人がこうして声を上げていきませんか?
  • 『ユニット』の説明
    ユニット型個室の老健です。 今COVID19が流行っていて、罹患者が出たユニットから封鎖して家族の面会を暫くお休み頂いています。 昨日もその連絡を家族に電気して居ました。『本人様は何でも無いのですが、同じユニットにお住まいのご利用者からコロナ感染者が出まして、感染拡大予防の観点よりご面会を暫くお控え頂きたく‥‥』と説明。娘様『ユニットって何ですか?私達にも分かるように説明して下さい。』と言われました。 改めて急に説明求められると困ってしまうものです。皆様、どうやって説明してますか? 又今回に限らず、病院で病気の事等もそうですが、僅かな金額でも払っているんだから何でも人任せでは無くて、自分や家族の使っているサービス,治療している病気の事等,少し自分で調べろよと思います。 因みにこのご家族さまは面会にいらした事は勿論御座います。
  • 居宅ケアマネの言い分
    支援2の90代認知ありの男性が特定施設へ12月10日体験入居 開始。居宅ケアマネから「次が決まるまでもう少し」と年を越しました。「12月分だけで20万超えますよ」と事務員から報告。「同居の奥様がとても一緒に生活は…。次が決まる前に施設で区変の認定調査してもいいです?」と。問題がなかったため了承し1月16日認定調査。その後「次が決まらないしご家族もこのまま入居で了承しました」と連絡があったため、ご家族と話をして1月28日に本契約。2月6日に審査会:介護1に。 今日、居宅ケアマネから連絡があり「なんで勝手に契約したんですか。契約日は28日?申請日の8日に変更してください。なんのために区変したと思っているんですか。勝手にやらないでください」と激怒。会社の上に相談すると「居宅がそういうなら…」と了承。 これが普通なんでしょうか?
  • 最近のはやり?
    訪問看護師と病院医師から電話。 「○○さんに薬を処方していますが,肛門にメンソレータムを塗っていて赤くかぶれてます。ケアマネ知ってました?」 「△△さんトイレに行くたびメンソレータムぬってます。アズノールをぬるように言ってもダメです。このままでは出血してしまいます。」 え?今の高齢者のはやり?何でメンソレータム?
  • 古い体質
    介護保険制度の古い体質は、いくら生産性向上なんて耳障りの良いワードを持ち出しても 根本的には変わらない 紙ベースで残さないといけない書類も多いし 紙媒体、紙媒体、紙媒体でのやり取り。 あと、書類もクラウドで一元的な管理ができるのにも関わらず、 居宅介護支援事業所のサテライトを いまだに認めないのも、古い体質から抜け出せない象徴だ!
  • ケアマネ日記6 「担当66件」「ケアプー」
    2026年1月〇日 ■ケアプランデータ連携システム(略称:ケアプー)を紹介するzoom研修に参加した。 過去も同様のを受講しているが、今回は例の賃上げの件があるので改めて聞いてみた。 ■令和7年度介護職員の賃上げ・職場環境改善支援事業 居宅介護支援の事業所は以下二要件のうちどちらか一つを満たすことが条件。 ①ケアプランデータ連携システムに加入する ②賃金体系や研修体制、職場環境を整備する ■高齢化がピークになる2040年を見据え、要介護者は増えるが、働く人は減る。 介護DX構想の元でオンライン化により無駄を省き生産性を向上させる。 そこに国費を投じるといった主旨には賛同する。 ■しかし、かけ声倒れで終わってしまうのでないか。 ■今後のケアマネ一人あたりの担当件数を国はどうのように考えているのか? 要介護者は増えるが働き手は減るのだから、担当件数が増えるのは優に想像がつく。 そこを先に示した上で、逆算するかたちで改革・DX構想を進めるべきではないか。 ■そこで自分自身で2040年を予測分析してみた(以下、素人の皮算用) ■予測分析結果 =現在の1.5倍 なんと66件 【計算根拠】2023年(令和5年)実績から着目データ抽出し2040年を推計 ・2023年 ケアマネ常勤換算一人あたり実件数=44件  実利用者数104.7人÷ケアマネ常勤換算数2.4人(介護事業経営実態調査より)  ・要介護・要支援者数 2023年708万人→2040年見込900万人(27%増) ・生産年齢人口 2023年7399万人→2040年見込6213万人(16%減)  *事実、居宅ケアマネは令和元年から減少(令和元年~令和4年 5%減っている) ※実利用者数予測133.0人÷ケアマネ常勤換算数予測2.0人=66人 ■とゴチャゴチャ思いつつも、当事業所ではとりあえずケアプーを導入することになった。 (賃上げ申請の為) パソコンに公式アプリをインストールし、ログインできる状態にはしてみた。 ■ケアプーは担当66件時代の切り札になるのか? ⇒言うまでもない 今の中味では無理! ■それでは、何をどうすればいいのか!?
  • ママチャリ
    先日、歩道を快走する電動ママチャリとぶつかりそうになりました。でもママは自分が悪いとは思っていないようで、謝りもせず、ムスッとした顔で去っていきました。 ママチャリ、我が物顔で走る人が多いような気がします。 子供がいるから優先とでも思っているのでしょうか?
  • 薬物所持
    米倉涼子さんが、薬物所持の疑いって、ニューズで流れてビックリしています。最近見ないと思っていたら・・・いい女優さんなのに・・・もったいない
  • 解散後のQ&A
    Q1. 更新廃止は本当に元に戻る可能性がありますか。 A. あります。更新廃止は法律で固定された制度ではなく、運用方針です。解散後に政権基盤が安定すると、制度管理や説明責任の観点から再設計される余地があります。 Q2. なぜ解散後にリスクが高まるのですか。 A. 選挙後は政策が止まらず、一気に実装されやすいからです。政治的配慮より行政合理性が優先され、制度変更が短期間に集中します。 Q3. 更新を廃止したままでも、ケアマネの質は担保できますか。 A. 担保は可能ですが、別の負担が増えます。必須研修、実務証明、記録監査、評価提出などが必要になり、結果として更新と同等以上の負荷がかかる可能性があります。 Q4. 更新が復活するとしても、昔と同じ制度に戻りますか。 A. 可能性は低いです。名称としての更新は使わず、研修や要件を積み上げる形で、実質的に更新と同じ仕組みになる可能性が高いです。 Q5. 個人ケアマネにとって一番のリスクは何ですか。 A. 再教育や再評価に耐えられないことです。経験年数よりも、記録の整合性や制度対応力が重視されるようになります。 Q6. ベテランほど不利になりますか。 A. 準備不足であれば不利になります。評価軸が制度適応力に移るため、従来のやり方に依存しているほど影響を受けやすくなります。 Q7. 今すぐできる備えは何ですか。 A. 判断過程が分かる記録を整えること、研修履歴を体系的に管理すること、法律ではなく通知や運用変更を日常的に確認することです。 Q8. 最も重要な考え方は何ですか。 A. 更新があるかどうかではなく、いつ再評価されても対応できる実務構造を持っているかです。制度は静かに変わる前提で動く必要があります。
  • 700億円あれば…
    衆議院選挙にかかる費用がおよそ700億円。 あり得ない話とは思いますが、もし仮に700億円を、ケアマネとして従事していると言われてる約19万人で割ると、約370000円。370000円を12で割ると、約31000円。てことは、1年間、ケアマネ一人に月31000円の賃上げが実施できちゃうことに(計算が間違ってたらスミマセン)。 ていうか、今の与党が身を切る改革と言って、衆議院議員の定数を1割削減してムダをなくすみたいなことを掲げているが、それで削減できるのが50億円位らしいとの話も。で、それを実現する為のコストとも言えるかもしれない今回の衆議院選挙に700億円。 選挙費用で言うと、一昨年10月に行われた衆議院選挙と合わせると、1年4ヶ月で約1400億円かかることに(その間の参議院選挙も合わせると約2100億円)。 参議院選挙は任期通りに行われるので仕方ない面もあるけど、こう選挙でポンポンお金(国費)を使われると、もっと他の経済対策とかにお金を回せないのだろうかと思ったりもするが。 ん〜、今回の選挙、ムダとは?を考えさせられる選挙だったりもして…
  • 『ユニット』の説明
    ユニット型個室の老健です。 今COVID19が流行っていて、罹患者が出たユニットから封鎖して家族の面会を暫くお休み頂いています。 昨日もその連絡を家族に電気して居ました。『本人様は何でも無いのですが、同じユニットにお住まいのご利用者からコロナ感染者が出まして、感染拡大予防の観点よりご面会を暫くお控え頂きたく‥‥』と説明。娘様『ユニットって何ですか?私達にも分かるように説明して下さい。』と言われました。 改めて急に説明求められると困ってしまうものです。皆様、どうやって説明してますか? 又今回に限らず、病院で病気の事等もそうですが、僅かな金額でも払っているんだから何でも人任せでは無くて、自分や家族の使っているサービス,治療している病気の事等,少し自分で調べろよと思います。 因みにこのご家族さまは面会にいらした事は勿論御座います。
  • 次 改革するなら何?
    このわずか1年で 我々ケアマネがずっとずっと訴え続けていた 「更新制の廃止」 「更新研修の廃止」 「ケアマネにも処遇改善加算を」 といった訴えがことごとく実りつつあるというか 改善されるというか(充分だとは言わないけど)  令和9年改定を視野に (資格制度・研修あり方・処遇面は置いておいて) 次の我々ケアマネの訴え・業務改善案として あなたはどの部分が改善されたら嬉しいですか? 自由なご意見お聞かせください♪ (´・ω・) モニタリング カンソカ カナ…
  • 古い体質
    介護保険制度の古い体質は、いくら生産性向上なんて耳障りの良いワードを持ち出しても 根本的には変わらない 紙ベースで残さないといけない書類も多いし 紙媒体、紙媒体、紙媒体でのやり取り。 あと、書類もクラウドで一元的な管理ができるのにも関わらず、 居宅介護支援事業所のサテライトを いまだに認めないのも、古い体質から抜け出せない象徴だ!
  • 2025年度に○○した自分を褒めてあげたいこと
    こんにちは!CMO事務局です。 新しい年を迎え、日常のペースも戻ってきたこの時期、皆様は気持ちも新たに、多忙な毎日を過ごされているとお察しします。 それでも、どんなに忙しくても、立ち止まって振り返れば、確かな足跡が残っているもの。そして、その足跡を確かめ、自分自身を認めてあげる時間は、最高の活力となるのかもしれません。 このスレッドでは、皆様の「2025年度に○○した自分を褒めてあげたいこと」を大募集します! 毎日忙しい中で、欠かさず続けた習慣はありますか。 いつもの業務より、少しだけ背伸びをして挑戦したのは、どんな仕事でしたか。 ちょっと心が折れそうな時に、自分を奮い立たせてくれた言葉は何ですか。 誰も見ていないところでも、こだわって積み重ねた工夫は何ですか。 勇気を出して伝えてみたあの提案、結果はどうでしたか。 やりきった達成感とともに、思い出す人やエピソードはありますか―。 大きな成果を上げた方も、日々のルーティンを淡々と守り抜いた方も。皆様の誇らしいエピソード、お待ちしています。 ※ご投稿いただいたエピソードを深掘りし、記事として紹介させていただくため、編集部からご連絡させていただく場合がございます。
  • 認定結果厳し過ぎる
    当保険者は、委託の法人が認定調査をしている。 まあ、珍しい事ではない。 2年位前、地元の社福がつぶれ、一手に認定調査を委託されていた法人から、九州の某法人が受託 それが、影響しているかは不明だが、ここ認定結果がものすごい事になってきた。 高齢の調査員は、特記事項を間違えて記入していた。 氷山の一角だと思うが、意見書の開示を確認は 必須といえる。 このままだと、区変の件数増加してゆくと推測する。 誰の為の介護保険なんだろう。 悲しくなる。 他の市町村でも、同じなのだろうか?
  • 中道連合政権
    中道連合が過半数を取り、減税など家計支援を優先した結果、十分な代替財源が確保できない場合、介護保険制度には静かな圧力がかかる。制度はすぐに崩れないが、給付の抑制や利用条件の厳格化といった「運用による調整」が増え、その説明や調整の役割はケアマネに集中する。 一方で、財政が厳しい中ではケアマネの処遇改善は後回しにされやすく、賃金は上がらないまま業務量と責任だけが増える。人材流出が進み、現場は慢性的な人手不足に陥る。 さらに地域包括ケアへの投資が弱まれば、多職種連携が形骸化し、ケアマネが制度の「緩衝役」として消耗し続ける。最悪の事態とは制度崩壊ではなく、専門職が疲弊し静かに現場から去っていくことである。
  • 気温差が激しすぎ
    朝晩、底冷えがするくらい寒いのに、日中は、ぽかぽか春のような気温・・・この温度差に、体がついていけず、 頭痛等で、昨日は、一日寝込みました。皆様もお体気をつけてください
  • 携帯電話
    現在、高齢で本人が携帯ショップに手続きに行けなかったり、身分証がない、携帯を購入する資金がない、自宅の固定電話も未払いで止められたなど、様々な理由で連絡が取れない方がいます。仕方ないので本人が公衆電話でテレホンカードで連絡してきたり。 昔はプリペイド式のガラケーってありましたよね。 今でもプリペイド式のスマホ携帯や審査無しの「だれでもスマホ」っていう携帯電話があるようなのですが、利用者さんで活用されている方はおられるのでしょうか?
  • マスク
    勤務時間外でもマスクしていますか?
  • 煽り運転
    煽り運転・・・それも警察官が、後ろからあおったり・クラクションを鳴らしたり・・・どんな理由があっても危険行為はやめてほしいです
  • 法定研修
    法定研修の意義が見えてきません。もっと学ばなきゃ行けないことはあると思います。そもそもですが、地域による決まり事が多すぎます。統一と資格を国家資格にし研修は、ポイント制でいいのでは?と思います。
  • 駐車料金がかさむ
    モニタリングで、駐車場のないお宅に伺う時、困ることがあります。 近くにスーパーなど無料で停められる所があれば助かるのですが、ない場合は路上駐車、もしくはコインパーキングになります。 とあるお宅は、毎回だいたい1,000円くらいかかります。 それだけでも「うーん…」となるのに、状況によっては月2回訪問が必要なこともあり、そうなると正直ちょっと辛いです。 時間のかかるご夫婦で、話をまとめるのもなかなか大変。 ご家族もいないため、最終的に調整するのはケアマネ側になります。そこは仕事なので良いのですが、対応しながら駐車料金のことが頭をよぎるのが本音。 こういう意外と見えない負担も感じる今日この頃です。皆さんはそんな経験ありますか?
  • クビになりました
    事情により1日4時間で週4日くらいの勤務、業務が時間内に終わらずジワジワと溜まってしまう。担当件数以外にも交代で行う包括に実績や提供表も事業所に配布はしている。要支援、要介護合計で20人弱担当していた。新しい人が入り、半数がその人の担当に。引き継ぎもなんとか行い、10人前後となる。時間ができるかと思っていたら、緊急対応が同時に4件起き、パニック状態。ギリギリの線で書類作成。期日が決まっていればギリギリでもなんとか間に合わしていた。それを能力不足と。ケアマネでは更新せず、現場に配置転換すると言われました。疲れました。苦手の書類作成もブラインドタッチができるように家でも練習してマスターしたんだけどな。自分から辞めるよりも、能力不足と言われて辞めるのは精神的にきつい。次に行こうなんて思えない。もうケアマネ辞めようと思います。
  • 居宅療養管理指導を指導してほしい
     居宅療養管理指導がフリーすぎて疲れます。病院も歯科医院も薬局も制度の勉強はしないのでしょうか。 サ高住や有料老人ホームと契約したといい、入居者には全員訪問診療が入る。処方薬を運ぶだけで利用者の顔なんかみない薬剤師も同様。必要性の精査なし。 情報提供を居宅に送らず利用者のところに勝手に置いてくるのでケアマネには届かない。 誤字脱字まで不変のコピペ書類が毎月来る。あるいは一度も提供されない。 知らない間に入っているくせにケアプランに載せろという後出しジャンケン。難色を示すと「他のケアマネさんは2つ返事で入れてくれますよ」。ホンマでっか?! ケアマネだったらとうに指導対象だろうということばかりです。 居宅療養管理指導を管轄指導するのはどこですか?ちゃんと仕事をしてほしい。
  • 熊って・・・
    そういえば、熊は結局冬眠したのでしょうか・・・

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  • 包括、腐っていると思わされた経験(代理投稿)
    基本的に包括は何もしてくれないと考えるのが良いかと、うんうんと聞いてくれるだけです。困難事例の窓口としての機能を果たさないのであれば看板を下ろすべきである。人にもよるが包括のスタッフは何か役所の職員にでもなった様な勘違いをしている人もいるので気を付けよう。何か問題があれば指導課へ報告して指導してもらえれば良いかと。事実過去に指導が入り少し改善しました。ただの一事業所であり包括のスタッフについては別個に研修を義務化させる必要ありですね。
  • 一人ケアマネの不安
    なぜそこまでして雇用主の事を考えているのか理解に苦しむ。それは雇用主が考える事であり労働者が考える事ではない。雇用契約に尻拭きの事まで記述されているのであれば別だか今まで一度も確認した事はない。
  • 次 改革するなら何?
    介護保険制度自体もう無くなれば良い。昔の措置時代の方がよっぽどマシですよ。
  • クビになりました
    ギリギリでも出来たならそれで十分!みんなの言う通り管理者の能力不足。サポートするのが仕事でしょ。他のスタッフも見て見ぬふりなんて事業所自体たちが悪い。
  • 居宅療養管理指導を指導してほしい
    訪問診療クリニックから居宅療養管理指導報告書が全く来ないので訪問診療時にいただきたい旨の話をしたら「個人情報だ!なんの権限があって言っているんだ!個人情報とるんならそれなりの手続きしろ!」と高齢医師から怒られた。一緒に同行していた訪問診療クリニックの事務方から小声で呼び止められ「すみません。昔からの先生で理解できていなくて。近日中にお渡しします」と言われた。数日後、担当利用者数×1年分の一字一句違わない書類が届いた。つまり利用者の状態や評価も1年間同じ。この書類に何の意味があるのだろう。 しかし一方で訪問時の様子や会話をそのまま文字に起こして報告してくれるクリニックや薬局があり大変助かっている。関係性も良好で連携ができており担当者会議にも参加していただける。医療機関も方針次第で成長しているところがある一方、閉鎖していくこところもある。自然にそうなるのは当然。『人の振り見て我が振り直せ』常にそう思って自身も振り返りの毎日です。
  • ママチャリ
    昔、自転車は歩行者とみなされていましたが、今は車両ですからね。保険もしっかり入って意識をアップデートしなければいけませんね。 近くの高台の豪邸が1億近くしたのに、今は数百万ですよ、土砂災害警戒区域になってしまったらしい。 コンプライアンス向上して昔と違い価値観が変わりましたね。
  • 研修について
    正直この更新研修があるのでCMを辞めようと思う人は一定数いると考えられる。実務業務がありながら日程を指示され半ば強制研修を受けないといけないCMは本当に辛い職業である。教員すら研修が廃止されたにも係わらずまだこの議論がされている事はよっぽど利権がからんでいるのでしょうね。
  • 熊って・・・
    年が明けてスッカリ聞かなくなりました。 冬眠でしょうか? 事件にならないからでしょうか?
  • 薬物所持
    逮捕じゃないから、不起訴となるんじゃないかなぁ。
  • 法定研修
    なぜCMだけが更新研修が必要なのか。殺人、虐待事件が多くなっている介護職ほど研修が必要ではないか。 数が足らない事を理由になんでもあり施設は無資格でも良いという今の制度が甘すぎる。介護保険制度を学ぶのはCMだけではない、介護士、看護師、PTすべてであるべきである。
  • 大きく変わる(?)法定研修
    利権構図が見えて本当にうんざり。管理者要件に主任CMってまさにCMを退職に追い込んでいるだけの話。それであれば他の各サービス事業所の管理者も同じ要件にすれば良い。なぜCMだけがこれだけひどい仕打ちを受けるのか。だからみんな辞めていくんですよ。
  • ケアマネ日記6 「担当66件」「ケアプー」
    2026年1月〇日 ■ケアプランデータ連携システム(略称:ケアプー)を紹介するzoom研修に参加した。 過去も同様のを受講しているが、今回は例の賃上げの件があるので改めて聞いてみた。 ■令和7年度介護職員の賃上げ・職場環境改善支援事業 居宅介護支援の事業所は以下二要件のうちどちらか一つを満たすことが条件。 ①ケアプランデータ連携システムに加入する ②賃金体系や研修体制、職場環境を整備する ■高齢化がピークになる2040年を見据え、要介護者は増えるが、働く人は減る。 介護DX構想の元でオンライン化により無駄を省き生産性を向上させる。 そこに国費を投じるといった主旨には賛同する。 ■しかし、かけ声倒れで終わってしまうのでないか。 ■今後のケアマネ一人あたりの担当件数を国はどうのように考えているのか? 要介護者は増えるが働き手は減るのだから、担当件数が増えるのは優に想像がつく。 そこを先に示した上で、逆算するかたちで改革・DX構想を進めるべきではないか。 ■そこで自分自身で2040年を予測分析してみた(以下、素人の皮算用) ■予測分析結果 =現在の1.5倍 なんと66件 【計算根拠】2023年(令和5年)実績から着目データ抽出し2040年を推計 ・2023年 ケアマネ常勤換算一人あたり実件数=44件  実利用者数104.7人÷ケアマネ常勤換算数2.4人(介護事業経営実態調査より)  ・要介護・要支援者数 2023年708万人→2040年見込900万人(27%増) ・生産年齢人口 2023年7399万人→2040年見込6213万人(16%減)  *事実、居宅ケアマネは令和元年から減少(令和元年~令和4年 5%減っている) ※実利用者数予測133.0人÷ケアマネ常勤換算数予測2.0人=66人 ■とゴチャゴチャ思いつつも、当事業所ではとりあえずケアプーを導入することになった。 (賃上げ申請の為) パソコンに公式アプリをインストールし、ログインできる状態にはしてみた。 ■ケアプーは担当66件時代の切り札になるのか? ⇒言うまでもない 今の中味では無理! ■それでは、何をどうすればいいのか!?
  • 年齢
    介護の世界に入ったのが、35歳位だったので暫くサ責をして確かケアマネ取得したのは49歳位だったと思います。すぐにケアマネ職とはならず、サ責と兼務で認定調査だけやってました。
  • 認定結果厳し過ぎる
    認定結果厳しすぎると思うことあります。言葉の表現で、特にそう感じます
  • 駐車料金がかさむ
    駐車利用金は、経費ですが、報告書を添付なので面倒だと思うことあります
  • マスク
    しています。 特に、最近、少し風邪気味なので。
  • 解散後のQ&A
    Q1. 更新廃止は本当に元に戻る可能性がありますか。 A. あります。更新廃止は法律で固定された制度ではなく、運用方針です。解散後に政権基盤が安定すると、制度管理や説明責任の観点から再設計される余地があります。 Q2. なぜ解散後にリスクが高まるのですか。 A. 選挙後は政策が止まらず、一気に実装されやすいからです。政治的配慮より行政合理性が優先され、制度変更が短期間に集中します。 Q3. 更新を廃止したままでも、ケアマネの質は担保できますか。 A. 担保は可能ですが、別の負担が増えます。必須研修、実務証明、記録監査、評価提出などが必要になり、結果として更新と同等以上の負荷がかかる可能性があります。 Q4. 更新が復活するとしても、昔と同じ制度に戻りますか。 A. 可能性は低いです。名称としての更新は使わず、研修や要件を積み上げる形で、実質的に更新と同じ仕組みになる可能性が高いです。 Q5. 個人ケアマネにとって一番のリスクは何ですか。 A. 再教育や再評価に耐えられないことです。経験年数よりも、記録の整合性や制度対応力が重視されるようになります。 Q6. ベテランほど不利になりますか。 A. 準備不足であれば不利になります。評価軸が制度適応力に移るため、従来のやり方に依存しているほど影響を受けやすくなります。 Q7. 今すぐできる備えは何ですか。 A. 判断過程が分かる記録を整えること、研修履歴を体系的に管理すること、法律ではなく通知や運用変更を日常的に確認することです。 Q8. 最も重要な考え方は何ですか。 A. 更新があるかどうかではなく、いつ再評価されても対応できる実務構造を持っているかです。制度は静かに変わる前提で動く必要があります。
  • 700億円あれば…
    選挙費用は「民主主義のコスト」でもあり、昔の政治家さんはその事も十分承知していたので自制が効いていたように思うのですが...。 選挙を繰り返す度にプロパガンダを仕掛けることで、最終的にいわば「白紙委任状」を手にするに至ったという、いにしえの某国のちょび髭おじさんの政党のやり方を学んでいるのですかね。思い過ごしなら良いのですが。
  • 中道連合政権
    最新米さん。 言葉にすれば難しく感じますが、 仰っている事は確かかもしれません。 飽くまでも「かも」しれませんね。 映画で例えたら、何だかんだでいつも予告はありますが、本編がないかと。

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