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「在宅介護」の投稿一覧

  • 10月の利用票作成して気づく?
    カピノパンヤ(回答数:11 閲覧数:292) 10月の月間予定表(利用票・提供票)を作成すると…「令和3年9月30日までの加算項目は削除されます」→もちろん「実行」 すると〜あら?スッキリするじゃないですか!ほとんど1枚(両目)で済みました! 画面も見やすい!いや以前に戻っただけ(笑)! ...
  • 居宅介護支援事業所に下された行政処分
    塚田正夫(回答数:10 閲覧数:899) (2021年)9月の初め、以下のニュースに気付きました。 『高知市は、「医療法人社団Kが運営する居宅介護支援事業所Sが、運営基準に違反しているにもかかわらず、介護報酬を不正に受け取っていた」として、介護保険法に基づく行政処分を行いました。処分は、9か月間の新規利用者の受け入れ停止。同事業所が不正に受け取った介護報酬は約665万円だった。 高知市によると、2016年1月から2020年7月にかけて、居宅介護支援事業所Sがモニタリングの記録を残さないなど運営基違反の状態にありがら、介護報酬を満額請求し続けていたケースが数多く確認された。また、自宅で利用者や家族と面談したかどうかさえ確認できなかったケース多かったという。さらに、高知市の監査に対し、虚偽の書類を提出などしたことから、行政処分に至った。(受け入れ停止期間は2222年4月30日まで)』 ①モニタリングできなかった最大理由としては何が考えられるでしょうか? ②モニタリングしていないのに、モニタリングを行ったと虚偽の書類を作成することは「私文書偽造(刑法159条)」にあたるのでしょうか? ①、②についてのご意見をお願い致します。 ...
  • 事例検討のお時間です
    くーまん(回答数:8 閲覧数:351) たまにはこんなのもありかな?と言うか、本来の掲示板の使い方として、経験豊富な皆様のアプローチ視点を学ぶべく、事例提供致します。現在、私が取り掛かっている新規案件です。お暇な方は、自分だったらこうするかな?みたいなご意見いただけるとこれ幸いです。 【事例】 要介護1 70台 女性 夫と長男との3人暮らしで、本人は認知症の診断を受けている。ADL自立。洗濯と掃除庭いじりが趣味。 最近、本人の認知症の症状が悪化し、これまで行ってきた調理ができなくなった。(調味料の入れ忘れや、調理の手順が分からない等の実行機能障害著明) 現在は夫が買い物・調理は担当している。 この他、友人宅に訪問し夜遅くまで(20時以降まで)帰らず、自宅にも連絡しないで過ごされるなどのエピソードあり、他者の心の動きを推察する能力(社会的認知能力)も減退している様子。 夫は、毎回同じことを聞かれること、時折聞かれる異常言動(鬼が見える・・お払いに行かないといけない・・等々)幻覚?(レビー様?)に近い症状も見られ疲れ果てている。 本人は元来、人との交流は大好きで、他者と交流している間は幻覚様の症状も見られず、コミュニケーション能力も高い。 (夫の希望) 近隣の本人の友人も高齢化し少なくなった。いつも一緒にいると疲れてくる。デイサービスで楽しく過ごしてもらえば、脳の活性化も図れるのでデイに通わせたいと思っている。 (本人の希望) デイのお試しに行ってみたが楽しかった。でも私が何故そこに行かなければいけないのか分からない。友人はまだたくさんいる。 【本人の意向を踏まえたアセスメントの結果】 人との交流や運動の機会を持つことで、脳の活性化が図れ、機能維持・改善が図れる可能性がある。 結論として私は、週2回のデイサービスとセルフケアでの掃除・洗濯。機能維持を含めた個別機能訓練をサービスとして位置づけました。本人も物忘れに関してはある程度受容されており、認定結果を踏まえて、デイに通う必要性をお伝えしご納得いただいてます。 また、認知に関しては、脳神経外科を主治医にしているものの、正式な診断は出ておらず、ドネペジルのみ内服している状況で、レビー様の症状に関しては、それほど生活の支障とはなっておらず、現時点では未検討状態。今後、状況によっては専門医の受診も検討して行こうと思っております。 ...
  • 防護服
    ゆっきー(回答数:7 閲覧数:160) コロナ感染防止に防護服の準備している方いらっしゃいますか。少し前に役所からのメールで防護服等の準備は自分たちで行うよう連絡がありました。防護服の準備まで必要なのか、悩むところですが、家族もいなければ訪問することがあるのかなと思えてきました。 実際に着て訪問したケースありますか。それは、どうの様な場合でしたか。 私の担当者でコロナの陽性者が出る事があったのですが、ご家族がすぐに対応してくれたので、私が訪問するまではありませんでした。 ...
  • カロリーメイトさんからのプレゼントキャンペーン
    ゆっきー(回答数:7 閲覧数:185) アンケートっていつどこに届くのでしょうか。 未だに来ていません。
  • ご報告
    ゆっきー(回答数:3 閲覧数:160) ワクチン2回目は今回、主治医とも相談し摂取しないこととなりました。 ワクチン接種後の副反応についての相談窓口に相談した所、私の症状はアナフィラキシーだったようです。あんなに時間が経ってもアナフィラキシーと言うことを学びました(;^_^ 主治医の所へも相談した結果、また、別のワクチンがこれから色々出てくるから無理しなくて良いとなりました。1回だけでも打たない人よりは抗体がつくから重症化しにくいといわれホッとしました。(ただ、どの程度の期間効果があるのかは1回目だけのデータがないとのことでした) 別なワクチンが出た際には相談に乗ってもらうことを約束してきました。 相談が終わった後、待合室に看護師さんが来て、私ならそんな症状が出たら2回目打たないと思う・・・といってました。何だか、凄く悩んでいたので、涙がポロっと出そうなくらいウルウルでした。 関わる人の言動は大事だなと改めて勉強した所です。 皆さんからも沢山コメントを頂き感謝です。 今後も感染対策を行いながら、日々業務をしていこうと思います。 ありがとうございました。 ...
  • 窓を開けて仕事をしていたら・・・
    ゆっきー(回答数:5 閲覧数:237) 今日は事務所でじっとしているには丁度良い気候で、窓を開けて仕事中。そんな中、昼頃から1時間もでかい声で文句?の電話をしている高齢者。いつまで、どうしようもない電話してんだ・・・ せっかくの良い天候が・・・ 気持ち切り替えて仕事したい私・・・ ...
  • ケアマネ交換
    ガチャピン(回答数:6 閲覧数:798) はじめて 居宅のケアマネです。前任から引き継いだ利用者さんがたまたま知り合いのお母さんでした。要介護1で息子さん家族と同居していますが、嫁姑の関係が悪くて毎日二回ヘルパーが入っています。ヘルパーとの関係が悪くて担当会議を開いたところ、さらに本人とヘルパーとの関係が悪化し、ケアマネ交換をして欲しいと言われています。 地域柄、ヘルパー不足があるのでヘルパーを別の事業所に依頼することはできない事態です。 改善策は、ケアマネ交換でしょか? ...
  • 医師の指示で、必要のない訪問看護を
    nishiakari(回答数:3 閲覧数:783) 往診医が薬を変更後、状態が悪化して毎日点滴が必要になり、特別指示で毎日1ヶ月訪問看護で点滴した利用者。 その後、劇的に回復。週3回看護師もいるリハビリ中心のデイに生き生きと通われています。往診に同席し、その時診療した医師に訪問看護の継続の必要性について確認、家族も本人も利用を望んでおらず、医師もその時は終了で良いと。デイにも看護師が在籍し普段の本人の様子も把握しているので、介護保険には切り替えず訪問看護を終了にしました。 翌週、訪問診療の院長から緊急時に医師が訪問できない場合に備えて訪問看護が絶対に必要と言われました。家族にも同様の電話がかかってきました。 家族も「必要ないと思うし、コロナの事もあるので終了にしたかったが、厳しく言われたので仕方ない」。 私も、必要性に疑問を感じつつ確かに毎日点滴をしていたほどだから、緊急要請は来るかもしれないと判断。現在もデイに週3回通いながら、訪問看護を月2回利用しています。 しかし流石に半年以上経過し、本人は休まずデイで生き生きとリハに取り組んでいて、訪問看護継続の必要性を全く感じません。 しかし訪問診療の院長の指示は継続。 介護保険の無駄としか思えません。 ...
  • 東日本大震災の時
    nishiakari(回答数:6 閲覧数:181) あの日、それから数日間… 震源からかなり距離がある都内通勤者が多い県です。 3.11の時、震度5〜6くらいだったと思います。 地震後、直ぐに電話は不通になりました。 まず日中独居で再生不良貧血の利用者宅に訪問。怪我がない事を確認し、独居、日中独居、老老介護世帯を一件づづ回り安否確認しました。 最初の大きな地震の後も揺れは大きく、築40年くらいのアパートに住む利用者の部屋は悲惨でした。塗り壁がぼろぼろに崩れ落ち、風呂場のタイルの壁も剥がれ落ちて、それでも大きく揺れ続けるので、なんとか利用者を非難させようと私の車に乗る事を勧めました。しかし頑なに怖いから何処にも行きたくないと断固拒否。仕方なく利用者の周りに布団をかき集め、包み頃ように置いて退室し他の利用者宅に。 次の訪問は工務店をしていた90代の利用者。いつでも仕事の依頼が来て良い様にと、ベットの周りの壁に鋸や大きなトンカチ、柱などの木材を置いていた方です。引き戸を開けたらベットが全く見えない状態で、その工具や木材が。「もうだめだ」と思いながら木材をどかそうとしても、古い木材はささくれ立っていて、素手に刺さるばかり。そして重くてとても私には持ち上げられない。近所の工事現場の方にお願いして退かしてもらったら….実は通所介護の利用日で不在でした。 次は認知症の方でしたが、アパートが頑丈で大して物も落ちておらず、本人があまり地震を気にしていなくて。その日のお弁当が届くのか、弁当業者にも連絡がつかないので電気は通っていたので、とりあえず炊飯器をセットし、炊飯器に「お腹が空いたら食べて」と張り紙して退室。 次々と安否確認をし、最後に避難を拒んだ利用者さんの所に行ったら10年会って居なかったお嫁さんが来ていたので退室。 翌日も電話は普通。ヘルパーが来てくれるのか、お弁当が届くのか? 心配だった利用者の所を回りつつ、配食業者や訪問介護事業所等を訪問しサービス提供を確認。 計画停電が決まったが、どの地域がなるのかわからず、毎日区役所に行き、ホワイトボードを確認。該当エリアの利用者の夜間照明があるか確認、持っていない利用者には私が買い込んだランタン等を貸し出し。 こんな繰り返しでした。 なんだかんだ、電話は普通でも電気も水道も使えたのが幸い。 ...
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