ケアマネジャー(ケアマネ、ケアマネージャー)・介護支援専門員の業務を支援するケアマネジメントオンラインケアマネジャー(ケアマネ、ケアマネージャー)・介護支援専門員の業務を支援するケアマネジメントオンライン

Care Cafe ケアカフェみなさんで自由に意見交換!

投稿・コメントでポイントがもらえる!キャンペーン詳細を見る

服薬介助と家事を組み合わせて提供する場合(レス数:6件)初心者

  • Facebookでシェア ツイート LINEで送る

要介護1 男性独居身寄りなし アルツハイマー型認知症、糖尿病、高血圧、脂質異常症

訪問診療、訪問薬局、週1回の訪問介護(生活援助)でサービス開始。※保清面、下肢筋力低下など初回訪問の時点で課題が判明しサービス提案するも本人からやんわり拒否のため、最低限のサービスで開始
薬は朝の分のみ処方され服薬カレンダーに薬剤師がセットしているが、サービス開始直後に薬の飲み忘れや過剰服用が発覚。
医師や薬剤師から訪問介護による服薬確認の提案。本人にも説明し、了承をもらう。
訪問介護事業所に週1回の生活援助に追加するかたちで週6回身体介護0による服薬介助を依頼。また、既存の生活援助の日にも服薬介助を依頼。
そうしたところ、訪問介護のサ責から「生活援助の日にも服薬介助をするのに身体介護がつかないのはおかしい。身体1生活1で算定させてほしい。そうしないと生活援助の日は薬が飲めないことになりますよ」と。

皆さんならどう対応しますか?

続きを読むには会員登録(ログイン) が必要です。

初めての方は新規会員登録

レスを投稿する

ケアカフェTOPへ戻る

ケアカフェTOPへ戻る

ケアマネジメント・オンライン おすすめ情報

介護関連商品・サービスのご案内

ログインしてください

無料会員登録はこちら

ログインできない方

広告掲載・マーケティング支援に
関するお問い合わせ

ケアマネジメント・オンライン(CMO)とは

全国の現職ケアマネジャーの約半数が登録する、日本最大級のケアマネジャー向け専門情報サイトです。

ケアマネジメント・オンラインの特長

「介護保険最新情報」や「アセスメントシート」「重要事項説明書」など、ケアマネジャーの業務に直結した情報やツール、マニュアルなどを無料で提供しています。また、ケアマネジャーに関連するニュース記事や特集記事も無料で配信中。登録者同士が交流できる「掲示板」機能も充実。さらに介護支援専門員実務研修受講試験(ケアマネ試験)の過去問題と解答、解説も掲載しています。

ご質問やお問い合わせはこちら

お問い合わせページ